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城山再生ものがたり

ー歴史的里山を守って活かすー

長野県の*筑北地域にある青柳城山(筑北村)と麻績城山(麻績村)は、集落の裏山でありながら、戦国時代の山城として長野県史跡に指定される歴史的里山です。そんな身近な里山も近年では人手が入らなくなり

クマやイノシシ、シカなどの獣が跋扈(ばっこ)し、さらに松くい虫の甚大な被害で、ますます人を遠ざける場所となってしまいました。私たち木曜会(筑北地域を考える有志の会)は、このような歴史的里山を

「守って活かす」活動をしながら、山村における地域資源の魅力と課題を発信します。


  *筑北地域;長野県東筑摩郡北部の略称、筑北村と麻績村を併せた地域をいう。長野県の中央部にあたり、古くから交通の要衝で東山道支道や善光寺街道が通り、現代もJR篠ノ井線4駅と長野自動車道麻績IC、筑北SICを有する。

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ブログ

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なぜ筑北地域に

史跡が密集しているのか?

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守って活かす歴史的里山

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今後のイベントの案内

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・木曜会​

​木曜会​メールアドレス : satoyama.chikuhoku@gmail.com

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